三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック|院長 長谷川幹|世田谷で1982年から医療活動を行なっています

Tel 03-5787-6110外来 午前 9:00~10:30 午後13:00~14:30 休診:水日祝

院長 長谷川 幹

私は1982年から世田谷区の地で活動しています。

16年間は玉川病院のリハビリテーション病棟、その後、桜新町リハビリテーションクリニックを経て、2009年から三軒茶屋リハビリテーションクリニックを開設し、2018年5月から医療法人社団三育会三軒茶屋内科リハビリテーションクリニックとして新たに活動しています。

長谷川 幹
略歴 東京医科歯科大学卒業
鹿教湯リハビリテーションセンター
伊藤病院
日産厚生会玉川病院医長
同 リハビリテーションセンター長
桜新町リハビリテーションクリニック院長
三軒茶屋リハビリテーションクリニック院長
三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック院長

院長著書

長谷川幹著書

主体性をひきだすリハビリテーション―教科書をぬりかえた障害の人々(日本醫事新報社)
パーキンソン、脳卒中、くも膜下出血、脳外傷、関節リウマチなど、病や障害をおった方々、その家族が援助などをもとに新たな生活の構築を行い、医療者の予想を超えた機能改善を示す。

リハビリ医の妻が脳卒中になった時―発病から復職まで(日本醫事新報社)
大学病院婦長が脳卒中になった。脳卒中のリハビリ医である夫は医師として家族としてみつめ、励ます。さまざまな人に支えられ復職。脳卒中の新しいリハビリ・看護の一冊。

地域リハビリテーション―あせらずあきらめず (岩波アクティブ新書)
脳卒中患者のリハビリ生活を支え社会復帰を目指すためには何が必要なのか? 日本で数少ない専門クリニックを開設し在宅を中心に医療活動を続ける院長自らの体験をもとに、医療者や家族の役割、地域社会でのサポート体制の必要性を説く。

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